今日も仕事の収入はひくいのかなあ。だいじょうぶかなあ

きのう、美容院の作文を書いた。美容院のお金の対談。
利益率30パーセンテージで、販売25000円あれば、月18万円。
独り美容院はあまりにも儲からなさすぎる
それでも10チャンス勤め。全くもうからない。
部下を雇って4第三者で5指標を5サイクル、25人の場内をいれていけば、1000万を超える
それなら喜びはあるけれど、自分にキャパが義務。
どちらにせよキャパ主義の世界です

記者は、利益率が95パーセンテージ間近い
販売があっても出て行くのは電気代、WEBフィー、JRフィーのみ。
レポート費なので値段で降る。そのため、税もハンパ無い。
でも買い入れの乏しい任務だから、いいんじゃないだろうか。
そりゃ一切やりたがるハズよ。
現実、お金がなくて困ってる第三者も要る
貧乏人夫人が面倒になってる。でも記者ならさらに得する。
派遣でひと月10万で過ごす人が多いとか。
貧乏人から脱出できてよかった。ITと経理の任務、まじめにやってきてよかった。
記者の任務も、まじめにやっていてよかった。
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